詩の朗読会の予約受付開始☆

本日(11/23 11:00〜)予約の受付が始まりました。

11:00から早速電話のベル!

とても嬉しい気持ちになりました。

引き続き、予約を承りますので

よろしくお願い致します。

2020クリスマスイベント⭐︎

詩人・菓子美呆店主 

稲尾教彦 詩の朗読会

「 おおきなうみへ 」

日時 2020 / 12月23日(水)

開場 18:00

開演 19:00

約1時間半を予定しております。(定員人数15名) 12/6現在 あと3名可能です

(予約制) 参加費 おひとり様 2,500円/ワンドリンクと特別なおやつ付き

♫ 当日は空豆より赤いちいさなフルーツ、菓子美呆(稲尾)さんより詩の朗読会のイメージにあうちいさなおやつを作っていただきます。どうぞお楽しみに♪

会場 「空豆」カフェスペースにて

久留米市小頭町3-13さくらビル301

予約受付開始日 ○11/23(月・祝) 電話での受付はAM11:00より

◇空豆の店頭でも11/23(月・祝)PM12:00より受付致します。

当日、菓子美呆(焼き菓子)販売もあります。

ご予約・お問い合わせは

空豆 tel/ 0942-38-7233まで

宜しくお願いします。

稲尾教彦(Inao・norihiko)

1980年長崎県西彼杵郡生まれ。北海道在住、都会暮らしで体を壊したことが活動のきっかけとなっている。大学で演劇を専門に学び、自然農を川口由一氏に、語り・朗唱術を諏訪耕志氏に学ぶ。農と製菓を大切にしながら、ことばを綴ること、語ることに丁寧に取り組む。2019年にシュタイナー学校で演劇を教える。「ことばと声という現れに、温もりを灯し、分かち合える場を生み出したい」

主な詩集「 涙の歌 」

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参加ご希望のお客様へ

換気を心がけ密にならないよう間隔を開けて、お席をご用意致します。
お客様にはマスクの着用、入り口での手指消毒などご協力を宜しくお願いします。

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12月23日というクリスマスムード高まる時期にまるで教会のミサのような静かな静かなイベントを行うことになりました。稲尾さんといえば、菓子美呆の焼き菓子で馴染みのある方も多いと思います。この度、約6年ぶりとなる空豆で凱旋朗読会!

実は、今年の9月に長崎の雲仙市で稲尾さんによる詩の朗読会があり参加してきました。20人ほどの参加の方々と共に稲尾さんを囲んで耳を澄ませ、声に集中する。前々から詩は何度となく読んでいるはずなのに、目の前で聞き入ると心に染みいる度合いが違いました。

少し軌道修正できたということがすごく印象に残っています。

届くべき人に、届きますように…